続きです。ろくに話した事も無い『後ろの席の地味系女子』に勢いで告白したらOKされて即Hしたのが前作。

前作ではサオ役が「彼女が欲しい」という理由だけで、ほとんど接点が無かった地味子ちゃんと付き合うことになりました。地味子ちゃんはエロに積極的なので常に主導権を握ります。ほとんど接点が無かった2人ですがマンコにチンコを入れたり出したりしてたら仲良くなりました。セックスから始まる純愛もあるんだね!

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作品名後ろの席の無口な彼女に主導権もチ●コも握られた話 下巻











































































































































































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